2005年05月23日

2005年5月17日分 ゲスト:YOU

美輪:あらあらどうも。
国分:美輪さん、今日のゲストの方のイメージでいうと、ちょっとやっぱお笑いのイメージがあるんですけれども、なんとこの方、女優として、カンヌ映画祭にも。まぐれで(笑)。
美輪:まぐれじゃないわよ。
国分:まぐれじゃないすかねえ。
美輪:あれはねえ、彼女がやるから憎めなくてね、無責任だけども容認できるのよね。やっぱり人柄だと思う。
国分:可愛い方ですよね。歳を取らない。
美輪:ねえ。フランスの香りがする。フランス人形みたいな感じよ。本当はなんか、600歳とか(笑)。
国分:(笑)。まあ、言われれば、そのくらいいっててもおかしくないような(笑)。
美輪:ふふふ(笑)。

ナレーション:松岡由希子さん、『オーラの泉』へようこそ。
YOU:こちらこそ。
ナレーション:それでは、これからスピリチュアルチェックを始めます。
YOU:うわー、はい。
国分:びびりすぎですよ(笑)。
ナレーション:『小さい頃なりたかった職業は何ですか?』
YOU:バレリーナです。
ナレーション:『あなたの性格を一言で言うと何ですか?』
YOU::えー、お、お、お、おおらか(笑)。
ナレーション:『あなたが好きな街はどこですか?』
YOU:街? パリ。パリ好きです。
ナレーション:『よく見る夢はどんな夢ですか?』
YOU:あのー、長いんですけどいいですか?
国分:どうぞ。
YOU:あのー、海岸に、なんか建物が2つ立っているんですけれども、最初は奥に住んでいて、あの、海沿いのほうに引っ越したいと思ったら、この前引っ越してて、びっくりしました。


国分:まずは、美輪さんとは?
YOU:はい。ま、最初はお仕事の番組でお会いしたんですけど、以前から本を読ませていただいたりとかしておりまして、舞台に呼んでいただけるようになってからは、大体一人で行くので、勝手にもうボーーーとか泣いて帰ったりとかして。
美輪:こないだだって、『黒蜥蜴』の舞台、江原さんの、ね?
YOU:江原さんのちょうど真後ろの席だったんですけど。
江原:すみません、邪魔でしたでしょう?(笑)
YOU:ま、多少大きな(笑)。だから美輪さんがいて、ここ(自分のすぐ前)に江原さんがいて、ダブル浄化みたいな(笑)。
国分:江原さんとはその舞台で?
YOU:違うの。だからアタシすごいびっくりしたんですけど、江原さんの本をねー、読んでたの。そしたらある日美輪さんの舞台に行ったら、パンフレットで対談をしてらっしゃって「ゲッ! 友達!?」とか思ってー。
美輪:(笑)。
国分:で、この番組が始まったっていうときはびっくりしました?
YOU:で、この番組が始まって、勝手にひとりで「呼ばれる、呼ばれる」って(笑)。もう緊張する!
国分:珍しくないですか? そんな緊張してんの。
YOU:アタシほんと緊張しないじゃん?
国分:あー、しないですねえ。
YOU:「じゃん」て、急に、もう(笑)。そうなの。珍しいの。
国分:まー、今日はいろいろと。
YOU:もう、煮たり切ったり焼いたりしてください(笑)。はい。

国分:小さい頃やりたかった職業が「バレリーナ」。
YOU:あのー、習っていたので。普通に憧れていたんです。
国分:何歳くらいから習ってたんですか?
YOU:3歳から。
国分:何歳くらいまで?
YOU:高校生くらい。
国分:お、すごいですね。
YOU:でも、プリマドンナになれないことは薄々、小5ぐらいからわかってたんですけど(笑)。ちょっとずるずるやっちゃって。
国分:結構早いときから気づいてたんですね(笑)。
YOU:でもわかるんですよ。やってれば。
国分:そうなんすか?
美輪:だってね、いろんな要素がいるの。まずね、「よほど強靭な肉体を持って生まれてるかどうか」っていうことで決まるのよ。だからトゥかなんかでぴゅーと立っててね、それでピルエットしたりなんかして、そのときに腰や首や全部で支えるわけでしょう。それでね、バレリーナの型取りなんて、もーのすごいんだから!
国分:そうなんですか?
美輪:あれ、死ぬ苦しみよねえ? バレエ踊ってる人の。
国分:そんな厳しい世界なんですね。
美輪:もーのすごい厳しい! もう修道院なんてもんじゃないわよ、刑務所みたいなもん。
国分:刑務所みたいなもん!?
美輪:そうそう。ねえ?
YOU:自分なりに全うして。
美輪:模範囚だったのよ。ねえ(笑)。

国分:で、好きな街っていうのが、パリ。
YOU:そう、パリねえ、好きなんです。
国分:何が好きなんですか、パリの?
YOU:なんていうの? 「いい石で立てられている」っていうかピシッとした…
国分:建物とか。
YOU:建物だったり、綺麗な、そういうのがちゃんと残って…
美輪:つまり、本建築で、手抜きがなくて、雑な仕事しないで、そういうのが好きなのよね。
YOU:はい。
美輪:あの、東京あたりっていうのはさ、いい加減なやっつけ仕事のさ…
国分:はい。
美輪:もう、ハッタリばっかりのね、コンクリートの打ちっぱなしだとか、雑でさ、ガラクタみたいな街づくりが多いじゃない?
国分:建物が。
美輪:建物もなにもいろいろ。
YOU:ちょっと言い過ぎてますけど…(笑)。
美輪:だからそういうものが嫌なのよね。
YOU:はい。
国分:まあ確かに、全然違う、東京にあるものと、パリと、違いますもんね。
美輪:いやもう東京なんてのはゴミ箱ですよ。
YOU:すいませんまたちょっと言い過ぎちゃいました(笑)。
美輪:いまのはYOUさんが言ったのよ(笑)。
YOU:わははは!
美輪:ふふふ。

国分:そしてやっぱり、気になるのが夢の話ですよね。
YOU:わーーーーー! こわーーーーーい(笑)! なんだろーー!
国分:子供の頃からずっと見ている夢…
美輪:同じ夢ってのが面白いわよね。
YOU:でももうかなり長い間、おんなじ海岸で、静かーで、誰もいなーい海岸で、日本だか外国だかわかんないんですけれども、一番海岸に近いとこに、3階建てくらいの重厚な感じの素敵な建物で、ワンフロアずつ人が住んでいるような。で、その奥に、もうちょっと世帯数が多いようなのが立っていて、で、奥に住んでいて、いっつもその「海岸側のところがいいなー」なんて思いながらそこに住んでいたんですけど。いつも同じ場所なの。
美輪:何なんでしょうね。
江原:YOUさんの場合はね、特別大きな意味がある夢ではなくて、実はやっぱり、前世に関わる夢なんです。
YOU:ええ!
江原:で、あの、いいですか?
国分:はいどうぞ!
YOU:きゃああ!
江原:あのねえ、実はね、今日のスピリチュアル・チェックの中で非常に不思議なことがいくつも入ってるんです。で、美輪さんからおっしゃられる言葉も非常に不思議で、「フランス人形のようだ」ってお話しましたでしょう? フランスなんです。
国分:前世が。
江原:で、これこじつけのように聞こえたらいけないんですけどね、ちょっと長い歴史がありましてね。最初は、えーと、フランスの海辺の町にいました。そこで生まれました。で、あの、非常に不幸な環境でした。
YOU:うわあ!
江原:ええ。で、実はバレエをしました。そのあとに。
YOU:はあ!
江原:で、いまのような芸術的バレエと違うんですね、その当時の時代は。ですから、どっちかというと見世物的な部分がとても強くて、こういったら失礼だけれども、あのー、半分ちょっとストリッパーに近いような扱いっていうんですか?
美輪:それはもう、社会全体がそうだったの。フランスも英国も全部。ヨーロッパが。
江原:で、美輪さんのお芝居の中で、今までご覧になっていると思いますけども、『椿姫』ご覧になったことありますよね。
YOU:はい。
江原:そのとき特別な想いはなかったですか? 見たときっていうのは。
YOU:あのー、…こんなことを言っていいのでしょうか。
美輪:どうぞ。
YOU:すごくあの、自分のことと…自分のこと? なんか、すごく、勝手に重なることがいっぱいあるんです。
美輪:重なっちゃったのね。
江原:といいますかねえ、前世まさに似たようなところがあって、そのバレエで都に行って、パリに行かれてて。で、ご自身で、パトロンをお持ちになったんです。
YOU:はああ〜。
江原:で、かわいらしい、白い被り物とかをして、馬車に乗っているような姿も見えるんです。だから、非常にいい暮らしをなさっていたものの、あのー、生きている充足感とか、そういったものを感じられなかったっていうのがあって。ものすごくきらびやかな世界に生きているんだけれども、所詮、囚われの身なんです。
YOU:はああ。
江原:ですから、その『椿姫』だけじゃなくて、美輪さんの、特に歌の世界の中でも、シャンソンとかね。あちらの情景がいっぱい出てくるじゃないですか。あと、人物像がでてきますよね。
YOU:はい。
江原:そこに、自分自身のたましいが非常にオーバーラップして。だから嗚咽するほど泣くんです。
YOU:はあ〜。
国分:パリへ行くっていうのもやはり?
江原:懐かしいんです。
YOU:だから、パリに行って、オペラ座とか行くと、もうすごいんですよ。興奮しちゃって。
江原:だっていつも行ってたとこですよ。
YOU:うわ〜〜〜! やばーーーーい!
国分:え!? 興奮するっていうのは、もうウワーッて…
YOU:懐かしいような気持ちになる。
美輪:そうでしょうね。っていうのはね、意味がちゃんとあるの。オペラ座っていうのは、昔はね、社交場だったの。ただオペラ見に行く劇場じゃないのよ。社交場で。で、男爵や伯爵、いろいろいるじゃない? お金持ちや権力者が。それが、自分の妻や、娘や、愛人とかね、それを連れて。愛人やなにかもね。公然とみんなに紹介したのよ。
国分:えええええ!
美輪:今みたいにコソコソじゃなかったの。「これが俺の愛人だ」っていうので。で、有名な『椿姫』なんてていうのはね、娼婦なんだけど、「彼女を恋人にしたらねそれは名誉だ」っていわれてるような娼婦たち。で、その高級娼婦たちがズラーッといてね、それに着飾らせれば甲斐性があるっていうことで、自分のステイタスになったわけよ。だから、一度見て、オペラなんかどうでもいいんだけど、顔見せたりね。で、また新しいスポンサーを見つけにいったりとか、社交場なわけ。だからだから懐かしいのよね。
国分:うーんすごいですねえ。
江原:それでいてね、あまりにも、なんていうんでしょう、『椿姫』と類似するところはね、胸を患って亡くなっているんです。
美輪:だから私、さっき咳が止まらなくなったって言ったの(画面註:胸を患っていた『椿姫』を演じた美輪も席がとまらなくなった)
江原:そう、だからYOUさんも呼吸器弱いです。
YOU&国分:はあーーー。
国分:なるほど。
YOU:わー。
国分:じゃ、前世のことは大体わかったので、こっからは心のカルテを作っていきたいと思います。
YOU:はい。
美輪:うふふふ。


『YOU オーラのカルテ』
国分:YOUさんのオーラの色を。
YOU:きゃあああ! (笑)
江原:全体的な色合いは、下からいくと、緑、黄色…(笑)
美輪:(笑)。(画面註:毎回美輪の選んだ服の色とゲストのオーラの色が一致する)
国分:きましたねー!(笑)。
YOU:えー、ホントにぃ〜!?
画面テロップ:「緑のオーラ…知的で愛情深い」「黄色のオーラ…陽気で朗らか」
江原:だからYOUさんは、一見ね、なんていうんだろう。わりと開放的に…
美輪:はっきりいえばちゃらんぽらんね。
YOU:ええ、そうです。
江原:…に見えるかもしれませんが、いや全然そんなことないです。様々な人たちの暮らしの気持ちというものを汲める人。だから、今のその表現力でそれを見せないようにしてるだけですね。それは前世も一緒ですけどね。
YOU:営業妨害!?(笑) ウソですウソです。え、なんで、たまに思うんですけど、もう「わーもうかわいそうだなあ」って思ったときに、「かわいそう」っていえないんです。
江原:いやだから、ホントに「かわいそう」とかそういったものを、自分でも味わっているし、知ってるし。で、それを言うことがかえってその人自身の元気をなくさせる、要するに力をつけないことになるとか、そういう…だって、死ぬか生きるかというところまで味わっているわけですからね。
YOU:はい。
江原:だから、酸いも甘いも、もう知り尽くした部分があるわけですよ。
美輪:だから、もーのすんごい人間的な、屈折したり、落ち込んでみたり、絶望してまた立ち直ったり、その繰り返しのね、言うに言われない複雑な思いをね、毎日ずーっとし続けてきたわけよね。だから、他の人の心の機微がわかるわけよね。
国分:ちょっと待ってください江原さんが…
江原:(穏やかな顔でYOUの頭上をみている)ちょっと守護霊さんのことを申し上げていいですか? あの、実はね、後ろに守護霊さんていらっしゃってね、この方は、例えば前世の人っていうのも1人いるんです。いるんだけれども、一番中心になっていらっしゃる方っていうのは日本の方でね。あのぅ、いわゆる信仰深かった方がいます。あと補助霊のことも申し上げますが、父方のおばあさんにあたる方。で、その方が、補助霊としてじっといるっていうのが見えるんですね。あともうひとつ、この世に出てくることのできなかったご兄弟さん。お母様は残念だったはずなんです。
YOU:…あったかも。
国分:ほんとですか?
江原:で、そのようにね、結構多くの人たちがやっぱり、サポートしようとしている。
美輪:ずいぶんたくさんね。
江原:そうなんです。
YOU:私、なんか薄々、小学校のときくらい、ちっちゃい時に…これはだからいま言われて「あー」って思ったんですけど、なんか2人でコソコソ「残念だったわね」みたいな(両親の)会話が聞こえたことがあって。(自分が)「何が?」って言ったら会話が終わっちゃったんですけど(笑)。それが、夢だったのか思い出だったのか、わかんなかったんですけど。
江原:いや、そんなことない。男の子でね。
YOU:うわ、すごぉぉい! キャー!
国分:その子も守ってるわけですよね。
江原:そうです。それで、この子なんかは特に、一生懸命、慰め役でね。いつも慰めてて。この一年の間、人間関係でゴタゴタゴタゴタした部分があって、それを一生懸命、慰め慰め、「あんまり落ち込んだりすることはないよ」と。うん。「もっと天真爛漫にいきなさい」と、
国分:心あたりはありますか?
YOU:まあ…ちょこちょこありますよ(笑)。
美輪:(笑)。
YOU:ちょこちょこありますよー。
国分:おお〜。
江原:あのー、いつも美輪さんがおっしゃるけれども…
YOU:鳥肌(笑)。
江原:こういったところでね、そういうことを言うことによって、要するに、広められることのうれしさ。自分をわかってもらうっていうこと。
美輪:(霊が)存在していたっていうことね。
国分:いま横にいるわけですよね。
江原:そうです。
YOU:(傍らに)あ、どうも。
美輪:(笑)。
国分:YOUさんにとって、お父さん方のおばあちゃんってどういう存在だったんですか?
YOU:お父さん方のおばあちゃんて…
江原:縁が薄いです。
YOU:会ってはいないんですけどー。
江原:ていうか、父方、基本的にバラバラの家系ですから。
YOU:そう!
江原:みんな、生き別れ、生き別れ、生き別れで、まともな家庭ををつくったことはないはずなんです。
YOU:うちは…父と母は仲良くて、取り立てて困ったことはないんですが、兄弟とか…だから例えば離婚するとか、離婚しなくても会社がつぶれちゃったことがあるとかー、おじいちゃんもなんか…
江原:もう「飲む・打つ・遊ぶ」の人だった。
美輪:ふふふ。
YOU:あー。なんかそんな、そんな感じかも。
江原:で、お父さんはえらい苦労して。だから、お母さんのことを大事にするのは、そういう経験があるから。
国分:そんなに、関係がないっていったらアレですけれども、おばあちゃんとか、そんな会ったこともない人が横につくっていうこともあるわけですか?
江原&美輪:あるある。
美輪:他人がつくこともある。血が繋がってないのについている場合もありますよね?
江原:ありますあります。
国分:それは、YOUさんを、完璧に守ろうとしているんですか?
江原:うん。あのね、それはみんな「その人のため」っていうけれども、それめだけじゃなく、(霊も)自分のためにしているんですよ。守護霊っていう人も。だって、一緒になって学んでいるんですから。
国分:ほお〜。
美輪:魂の浄化。
江原:そうなんです。だからそのおばあさん、さっきも私「バラバラで」って言ったでしょう? そういう環境の中にある。だから、そういう意味で、このおばあさんは、今度はあなたを…なんていうのかな、「建設的に家族を育む」、「家族という経験を、一生懸命自分もしよう」と。あなた(YOU)を通して。で、させようとしているってことです。
国分:はあ〜。
YOU:あー、そうかもしれない。
江原:だからそのおばあさんもいるから家庭はものすごく堅実ですね。

…と、ここまでやったところでテープが絡まり、さらに切れてしまいました!! ガーン!!!!! 激しくショック。うぅ。
posted by 大介 at 02:04| Comment(9) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして、こんにちは♪ (p・∇・q)(p・∇・q)すごいですね。まるでテレビをみているようです。o(lll@□@lll)o おぉ!すごい・・たいへんですが、たのしみにしてるのでがんばってください
Posted by ハイジ at 2005年11月25日 14:47
すばらしい活動ですね…観ていないゲストのものも沢山ありますこれから楽しみに読ませていただきます。文字にすることで再度確認できて心にしみ込み直す?ものもありますね…ありがとうございます。感謝です。
Posted by このはなさくや at 2005年12月15日 13:51
 とっても楽しく拝見させてもらいました。
これからも 少しずつ全部拝見していきたいです!
全国放送になって間もなく、それまでの もの
Posted by さいとうもも at 2005年12月15日 18:28
全国放送になる前の分をこうして読めるなんて感謝です。ありがとう!
Posted by みちの at 2005年12月30日 22:10
毎回楽しみに観ているオーラの泉ですが、昔の放送分や見逃してしまった分がここで見れるので大変嬉しいです(*^^*)管理人さんに大感謝です♪
Posted by てるさん at 2006年02月09日 16:18
YOUさんはこのときはまだ、離婚されてなかったのでしょうね。
人間関係のゴタゴタは松岡さんとの事だったのでしょうか・・・。
途中で切れてるのが残念です(T_T)
Posted by ゆう at 2006年03月15日 14:54
だからそのおばあさんもいるから家庭はものすごく堅実ですね。.....
でも離婚してしまった。堅実じゃなかったのかな?続きが読みたかった!
Posted by at 2006年03月16日 14:43
はじめまして。最近オーラの泉知ったんです。友人に教えてもらって、うわあっすげー面白いっって。だから、ほとんど見てないんですよねえ。
ありがたいです。
大変なご苦労ですよね。
本当にありがたいです。
Posted by 麒麟 at 2006年03月30日 22:05
あ〜、残念!続きが見たかったです。
・・・にしても見られなかった回がここで見ることができるなんて素晴らしい!
管理人さん、ありがとうございます!!
Posted by サリー at 2006年04月28日 01:53
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