2007年03月02日

さくいん

記事が増えたので見やすいように索引をつくりました。
このhpで実況しているのは以下がすべてです。

2005年5月3日分 ゲスト:国生さゆり
http://auranoizumi.seesaa.net/article/3805387.html

2005年5月17日分 ゲスト:YOU
http://auranoizumi.seesaa.net/article/3830122.html

2005年5月23日分 ゲスト:高嶋政宏
http://auranoizumi.seesaa.net/article/3865979.html

2005年5月30日分 ゲスト:山本美憂
http://auranoizumi.seesaa.net/article/4118443.html

2005年6月6日分 ゲスト:菅野美穂
http://auranoizumi.seesaa.net/article/4343760.html

2005年6月20日分 ゲスト:南野陽子
http://auranoizumi.seesaa.net/article/4524498.html

2005年6月27日分 ゲスト:マルシア
http://auranoizumi.seesaa.net/article/5501171.html

2005年7月4日分 ゲスト:阿川佐和子
http://auranoizumi.seesaa.net/article/5518212.html

2005年7月16日分(2時間スペシャル) ゲスト:奥菜恵、杉田かおる、デヴィ夫人
http://auranoizumi.seesaa.net/article/34423039.html

2005年8月1日分 ゲスト:奈美悦子
http://auranoizumi.seesaa.net/article/5970861.html

2005年8月8日分 ゲスト:tetsu
http://auranoizumi.seesaa.net/article/6107216.html

2005年8月15日分 ゲスト:山咲トオル
http://auranoizumi.seesaa.net/article/6114783.html

2005年8月29日分 ゲスト:東幹久
http://auranoizumi.seesaa.net/article/11483083.html

2005年9月5日分 ゲスト:和田アキ子
http://auranoizumi.seesaa.net/article/11518294.html

2005年11月9日分 ゲスト:森公美子
http://auranoizumi.seesaa.net/article/12818901.html

2005年11月30日分 ゲスト:中井貴一
http://auranoizumi.seesaa.net/article/30159741.html

2005年12月7日分 ゲスト:中島啓江
http://auranoizumi.seesaa.net/article/30225106.html

2006年1月11日分 ゲスト:オダギリジョー
http://auranoizumi.seesaa.net/article/12427958.html

2006年1月18日分 ゲスト:上原さくら
http://auranoizumi.seesaa.net/article/30359717.html

2006年2月8日分 ゲスト:三谷幸喜
http://auranoizumi.seesaa.net/article/13444312.html

2006年3月29日分 ゲスト:須藤元気
http://auranoizumi.seesaa.net/article/34321432.html

2006年5月31日分 ゲスト:相田翔子
http://auranoizumi.seesaa.net/article/20887374.html

2006年6月21日分 ゲスト:岡崎智美
http://auranoizumi.seesaa.net/article/19859281.html

2006年7月5日分 ゲスト:千代大海
http://auranoizumi.seesaa.net/article/20927725.html

2006年12月13日分 ゲスト:伊原剛志
http://auranoizumi.seesaa.net/article/31550636.html

2006年12月27日分 特別編『美輪明宏・江原啓之が今伝えたい事』
http://auranoizumi.seesaa.net/article/34990571.html

2007年1月10日分 年末年始未公開編(『新春スペシャル』『美輪明宏・江原啓之が今伝えたい事』 未公開集)
http://auranoizumi.seesaa.net/article/31668553.html

2007年2月7日分 ゲスト:片岡鶴太郎
http://auranoizumi.seesaa.net/article/35052898.html
posted by 大介 at 14:08| Comment(60) | TrackBack(21) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年2月7日分 ゲスト:片岡鶴太郎

国分:あの、おふたりにちょっと、聞きたいことがあるんですけれども。人生の中で、いきなりこう、何かの才能が芽生える人っていると思うんですけれども。そういうのはこう、スピリチュアル的な力があるんですかね?
江原:あのね、グループ・ソウル(たましいの家族)って元々、ふるさとがあって。
国分:はいはい。
江原:で、そういった人は、いろんな前世の経験を持った人が沢山いて。そういう人たちのどなたがこう、一番係わってくるかっていうことによるんだけれども。
国分:はいはいはい。
江原:だから一般的には“ガイド・スピリット”っていってね、“指導霊(趣味や教養を導く霊魂)”って人が、入れ替わることがあるんですよ。
国分:入れ替わる!?
江原:入れ替わる。そうすると、突然に職業を変えたりして、また成功なさったりね、そういう人って、世の中いるじゃないですか。そういった人っていうのはね、役割の人が交代したりするんですね。決して悪いことじゃなくって、それはだからその時その時で、自分自身の役目っていうのがまた変わっていったりとかしてね。する場合があるんです。
美輪:わかりやすく言うと、担任の先生が変わるっていうこと。
国分:あぁ〜。
美輪:ね。
国分:はいはいはい。
美輪:だから、音楽専門の先生、図工科専門の先生って、いろいろいるじゃない。
国分:いますね。
美輪:その人がつまり、その教室の担任になるということよ。
国分:ほぉ〜、わかりやすい!
江原:わかりやすい。
国分:そうですね!
美輪:そうそうそう。
国分:えー、今日のゲストの方なんですけども、芸人さんから役者さんへ。で、さらにですね40歳を超えてから、いきなり絵にも挑戦するようになった。まぁ〜不思議な方ですよね。どうしてそうしたのかってことは、本人の方にも聞きたいですし、江原さんと美輪さんからも、どうしてそうなったのか。この辺、すごく楽しみだなって、今日思いますねえ!

ナレーション:1954年、東京生まれ
お笑い芸人から俳優へ
30代でボクシングに目覚める
40代で画家に
年と共にさまざまな才能に
開花してきた片岡鶴太郎さん
片岡:もう一人の自分が「これでいいのか、これでいいのか」っていう声は、ずーっとあったんです。
ナレーション:52歳の誕生日を迎えたこの日
『オーラの泉』に導かれた理由とは?
江原:道しるべを感じなくなってきてるんですよ。どこかでなにかこう、自分の歩んだ軌跡を残すべきなのかとか。
美輪:絵の世界はね、音楽とかね、芝居と違ってね。
片岡:ええ。
美輪:目盛りがないんですよ。ひとりひとりの心の中でスーッと帰っていくだけでしょう、お客さんが。
片岡:そうですねえ……。続きを読む
posted by 大介 at 14:04| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月01日

2006年12月27日分 特別編『美輪明宏・江原啓之が今伝えたい事』

国分:さあ! 今日は今年最後の、『オーラの泉』でございます。今年も本当にどうもありがとうございました、いろいろと。
江原:ありがとうございました。
美輪:お世話になりました。
国分:お世話になりました。
美輪:東京の女学校に参りました(笑)。
全員:(笑)。
国分:いや〜。でも今年も僕もね、本当に自分自身、いろんなことを勉強させてもらった年になりましたけれども。
美輪:あたくしも。
国分:ただ、世の中というのは。
美輪:はい。
国分:なんか、いろんな事件が、今年2006年はありましたね。
美輪:ねえ〜。
江原:ねえ。でもそれにね、合わせたようにこの番組があるっていうのも、いいか悪いか、ご縁だなと思いますですね。
美輪:だから、上からの至上命令だから。
国分:ほうほうほう。
美輪:だってね、昔はね、大事件とかねえ、まがまがしい事件というのは、1ヵ月か2ヵ月にいっぺんとかね、そういうふうに数少なかったじゃないですか。今はそれが、毎日でしょ? 
国分:毎日ですね。
美輪:大事件が。
国分:ホントに感想をいっぱい、視聴者の方からいただいてるんですけども…。
江原:なんか、ここで(3人で)こうやって話してると、かしまし娘みたいですね(笑)。
z(笑)。
国分:さぁ、ちょっと1通、メールを読んでみたいと思います。「堀ちえみさんの回の放送で、『想像力が大切』というお話をしていて、私の子育ての考えと同じでとても感動しました。子供が小さい頃から、たくさん本を読み聞かせてきました。今、幼稚園に行っていますが、ケンカしているお友達を止めに入ったり、いじめられているお友達を助けてあげたり、怪我をして血が出たお友達には迷わずハンカチで拭いてあげたりしているようです。この先も、人に優しくできる強い子に育っていってほしいと思います。これからも、人として大事なことを教えてください」ということで。ね! 明るいんですよ、実は!
美輪:ありがたいですよね。こういうふうに受け取ってくださる方はね。
国分:はい。子供も、ちゃんとそういうことができるっていう。やっぱりその、親の育て方っていうのは大事なんですね、こうやってみますと。さぁ、今日の『オーラの泉』はですね、特別編としまして、えー、今、おふたりが伝えたいことを………くっちゃべります!!
美輪:ハッハッハ(笑)。
江原:くっちゃべる(笑)。続きを読む
posted by 大介 at 16:56| Comment(23) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月22日

2005年7月16日分(2時間スペシャル) ゲスト:奥菜恵、杉田かおる、デヴィ夫人

(註:録画状態が完璧ではないため、番組途中からの実況になります)

江原:だからそのご主人があって、さっき言ったようなそのいろんなね、今後社会のことに関してもね目を向けて。お互いにね。
国分:お互いに。じゃああの、守護霊さんのほうはどうでしょうか?
江原:実はね、えーとね、先ほどからねずっとあの、ひとりの女の人がずっと出てるのが見えるんです。もちろん日本の方で。でこの方ね、どうもね、血筋があるように見えるんですよ。で、女性の方で、比較的お若いんです。たぶんお若い自分にあの、この世を去られた…という、経験を持たれている方じゃないかと思うんですけども。で……………あのね、ちょっと珍しいことにご自身からね、名前言うから、もしアレだったら調べておいてください。あのね、「しず」っていう名前の方なんですよ。
奥菜:「しず」?
江原:「しず」。
美輪:先祖にいらっしゃるかもしれない。
江原:だから、平仮名で「しず」でしょうね。昔で言うと「おしずさん」てよく言われていたような方でしょうね。
国分:「おしず」。
江原:で、その方の顔がよく似てらっしゃるんですよ。
国分:へぇ〜。
江原:で、その方も、明るく大らかな方でね。ただこの方からひと言だけ注意でね、“口は災いの元”とおっしゃってるんです。
奥菜:“口は災いの元”(笑)。
江原:そう。だからあの、割に『言葉が足りなくて誤解を招かないように』と。
奥菜:あぁ〜。はい。
江原:だから割に大雑把で、悪気はないんですよ、ひと言でポンと済ませたりとか、日ごろの中でもね、あって、それが伝達がうまくいかなかったりとか、よくおありになるらしいんですよ。
奥菜:はいはい、はい。
江原:だから『そういったことだけは注意ですよ』と。うん。特に重要なことに関しては、きちんと説明していくというか、順を追ってお話をするとか、そういったことをしましょうねと、いうふうにおっしゃっているんです。
国分:しずさんが。
奥菜:あ、はい。
江原:調べてみてくださいね。
奥菜:はい。しずさん…。
国分:今日アレなんですよね、実はお父さんが。
奥菜:そうなんです(笑)。
美輪:ねえ。お見えになっててねえ。
国分:で、実は今ちょっとスタッフの方が聞いたら、しずさんというのは。
奥菜:あぁ〜〜!
国分:お父さんの亡くなった姉が「しずこ」。
江原:あぁ〜。
奥菜:うわぁ!
江原:古い人に見えたんですよね、着物着てたから。(セットの外にいる奥菜の父親に)似てらっしゃいます? ご本人に。似てる?
美輪:。(奥菜の父親に)若くてお亡くなりになってらっしゃるのかしら? あぁ、そう。
国分:すげえ〜! 似てるっていう。
江原:着物、よく着てらっしゃった?
奥菜:うーん……そこまで覚えてないです。
国分:でもその、着物着たいとか、着るようになったっていうのは、そこにもしかしたらつながるのかもしれないですよね。
美輪:そうね。それもあるかもしれない。
国分:うわー、すげえ。何か逆に、聞きたいこととかあったりしますか?
奥菜:…いや、大丈夫です。
江原:(笑)。
国分:ものすごく疲れ切ってる感じがしますけども。
美輪:一番、とにかく今日の奥菜さんにとって必要だったのは、『言葉が足りない』ということ。ね。だから、自分は「こうで、こうで、ああで」って納得しててわかってるんだけど、相手の人は真っ白な状態だから、わからないわけだから。それをキーポイントだけ、ポンと自分がわかってるからということで話をしても、向こうが、取りようによっては誤解されちゃうということですよね。うん。だから、あの…もっと言葉数を多くして、「それを、こうはこうで、こうだからこうなる」ということを理論づけて、きちんと細かく丁寧に、自分の頭の中の心象風景を伝えてあげることが、あの、誤解を解くし、一番必要だということなんでしょうね。
国分:かなり今日は、いいきっかけになったんじゃないですかね。
奥菜:ありがとうございました。

ナレーション:オーラの泉へと誘われたさまざまな人々
運命を読み解き、幸せに生きるためのヒントをあなたに

【前世の記憶 阿川佐和子】
江原:ちょっとここはね、真剣な話なんですけどね。
阿川:はい。
江原:前世とかって聞いたことあります? あの、そういう言葉を。
阿川:話は。
江原:あのね…元々はね、日本なんですけどね。えーと、古い時代。江戸とか…大きなね、呉服問屋の娘で生まれてらっしゃるのが見えるんですよ。
阿川:私!?
江原:はい。実はあの…お侍さんとの恋っていうのがあって。で、実はそれがね、添うことの出来ないその…間柄なんですよ。こちらは大きな商売をやっていて、まあ要はその…。
美輪:身分の違い。
江原:身分の違い。で、二人は相思相愛。で、入水…なんですよ。心中、してる。先ほど美輪さんもそうだけども、咳をされるでしょう。その時のアレなんですよ。
美輪:呼吸困難になるでしょう。
阿川:あぁ、はい。あ、じゃ…。
江原:そのときのことが甦る。波動でね。
国分:はぁ〜、なるほど〜。
江原:だからそういうね。
美輪:ン、ン…。
江原:うーん…
美輪:邪魔してるのよ。
阿川:ン、ン…。
江原:霊がこれ、出始めてるでしょう(笑)。
阿川:(咳が)出ちゃった。(大きく咳をする)失礼しました。
江原:今も「たまたま出ただけ、こんなときに咳しちゃった」と思ってらっしゃるけど、違うんですよ(笑)。
美輪:ちゃんと意味があるの。
阿川:咳にも意味があるんですか?
江原:あるんですよ、あるんですよ(笑)。
阿川:(驚いた顔。大きく咳をする)
江原:美輪:ほら(笑)。
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posted by 大介 at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

2006年3月29日分 ゲスト:須藤元気

ナレーション:格闘家・須藤元気
1978年、東京生まれ
読書が好きで、孤独を愛する青年が
日本中の格闘技ファンを熱中させる
スーパースターへと成長した
しかしその素顔は…
江原:でも、正直申し上げて、格闘家の方のオーラではないです。
美輪:やっぱり。
江原:はい。
美輪:優しすぎるのよ。
須藤:これ言っちゃアレなんですけども、僕、ありありとホント見えたんですよ。
ナレーション:鮮明に見た殉教者の前世続きを読む
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2007年01月19日

2007年1月10日 年末年始未公開編(『オーラの泉 新春スペシャル』『美輪明宏・江原啓之が今伝えたい事』 未公開集)

ナレーション:今宵の『オーラの泉』は、未公開スペシャル。
1月4日に放送した『オーラの新年会』で、放送できなかった未公開シーンをお送りします。
さらに美輪・江原が『今、伝えたいメッセージ Part2』も合わせてお送りします。
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posted by 大介 at 01:23| Comment(18) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

2006年12月13日分 ゲスト:伊原剛志

国分:さあ、今年もあと半月ちょっとですね。1年がこう、今年は僕はね、特にアッという間に終わったなーという感じがするんですけども。
美輪:あぁそう。もう年なのよ、それは(笑)。
国分:そういうふうに思うということがですか?
美輪:そうそう(笑)。
国分:(笑)。いやー痛いな。まだ若さでね、売っていきたいと思うんですけども(笑)。さあ本日のゲストの方はですね、個性的な俳優さんです。が最近では、ハリウッド映画にも出演したという方でございます。
美輪:あの、役者さんでもふた通りいるのね。女優さんでも。
国分:はい。
美輪:あの、じっとしててね、しゃべらないほうが動かないほうが、笑わないほうがいいんですよって方と。んで、じっとしているよりも、しゃべったり動いたりするとね、シャルム(charme。魅力。フランス語)が出てくる人がいるの。だから、後者のほうよねこの方は。でそうするとね、なんとも言えないね、その、魅力を発散する人よね。
国分:ほぉ〜なるほど。
美輪:そういう人いるの。
国分:憑依…体質系ですかねこの方は。
美輪:あぁ、もちろんそうです。
国分:ほう。即答です。
美輪:んふふ(笑)。
国分:ちょっと静まり返りました(笑)。どんな回になるのでしょうか。

ナレーション:1963年・福岡生まれ
ヤンチャで喧嘩ばかりしていた少年が
いつしかハリウッド映画に出演する役者に
俳優・伊原剛志
伊原:昔やっぱり一回真剣にもう、死んでしまおうと思ったことが20代の時にあって。
ナレーション:死を決意した20代
美輪:みんな信用なんかならねえ」って思ってるのが、「あ、信じられる人間もこの世の中にいるんだな」っていうことなのよね。
伊原:なるほど。
江原:親のね、先に生まれた側のほうの未熟さで、「いっぱい振り回してきちゃったから」っていう言い方なんですよね。
伊原:生きてる時もあの、よく謝ってました。悪かったとか。
ナレーション:夢でも会いたい…亡き母のメッセージ続きを読む
posted by 大介 at 07:58| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

コメント大募集祭り。

半年ほど休眠させてましたが本業の仕事がかなりヒマになったので、ここ1週間ほどポツポツと過去のものをUpしています。
まぁ、番組内容を文字でおこすというのは本来の著作権的にまずい部分があるので、一応こっそりやってるつもりなのですが(だからブログ名にも番組名入れてません。そのうち、各記事のタイトルからも番組名をはずそうと思ってます)、でも実際問題、この実況作業ってのは結構時間かかるんですね。1時間分の記事を整えるのに、だいたい3〜4回見直すんです、録画を。なので「やろうかなー」と思いながらも、正直、わりとメゲる日が多々あります。
そこで皆さまにお願いです。
いやらしい話なのですが、なにかコメントをここにつけていただけませんでしょうか。やっぱりここまで続けてこれたのは、みなさまからのコメントや拍手があったからです。ホントに。何かしらの反応をいただけると、やらなきゃなーって気になります。
というわけで大変に調子こいたお願いで恐縮ではございますが、皆さまよろしくお願い申し上げます。
posted by 大介 at 00:52| Comment(16) | TrackBack(1) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

2006年1月18日分 ゲスト:上原さくら

(※今回は、途中から録画した状態です)
ナレーション:あなたの大好物はなんですか?
上原:週に5日くらい食べてもまだ…もっと食べたいくらい、パスタが好きです。
国分:ほぉ〜。
ナレーション:想像してください。
上原:はい。
ナレーション:あなたは今怖くて仕方がありません。どんな状況ですか?
上原:ひとりぼっちでいます。
ナレーション:なにか不思議な体験はありますか?
上原:…信じてくれない人が多いんですけれども、ある時目が覚めたら、英語がしゃべれるようになっていました。
国分:ええ!? すげえ!!
ナレーション:ありがとうございました。
上原:ありがとうございました。

国分:さあ、上原さくらさん、どうぞこちらへ。
上原:よろしくお願いします。
続きを読む
posted by 大介 at 05:54| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

2005年12月7日分 ゲスト:中島啓江

国分:さあ、今回もですね、おふたりにとても会いたがっている方が、この番組に来てくれました。
美輪:まあ気の毒に(笑)。
国分:江原:(笑)。
国分:でも、多いじゃないですか。「この番組が好きでした」とか。先ほど僕もちょっとお会いしましたけれども、「喉が渇いてしょうがない」って言ってましたから(笑)。相当緊張なされているんじゃないかなと思いますね。
美輪:それは、江原さんに対してよ。
江原:ええ!?
国分:喉が渇いてるっていうのは、何かやっぱり意味があるんですか?
江原:いや、私も喉渇きますよいつも。収録の時。ですからそれはもう、美輪さんのパワーですよ。
美輪:うんそれはねえ、国分くんの前に行くとねえ、やっぱり緊張するのよ(笑)。
江原:(笑)。
国分:あ、僕原因ですか。
美輪:そうなの(笑)。
国分:なんとなく、うすうすそれも感づいてましたけれども(笑)。
美輪:江原:(笑)。
国分:さあ、そんなゲストの方にですね、メッセージをいただいております。『美輪さんのコンサートに行くといつもエネルギーをもらっている私ですが、今回もどうぞ私に元気を与えてください』と。
美輪:いやいや、私のほうが与えられるくらい。こないだもコンサート来てくださってね。私が大好きな人なの。本物ですよ。
国分:なんとなくなんですけれども…まぁ、あの方も相当霊的なものを、僕は、持ってるのかなと。
美輪:そうでございますか。
国分:はい。もし間違えてたらすぐに言ってください。
美輪:江原:(笑)。

ナレーション:1957年、鹿児島県生まれ
決して豊かではなかったが
母の愛情をたっぷり受けて育った彼女
オペラ歌手・中島啓江
江原:今までの『オーラの泉』とは今日はもう全然違うんですね。
美輪:まるで今までに見たことのないオーラの色よ。
ナレーション:母の臨終の時、たましいに届いた奇跡の歌声
あなたの心に愛を届ける60分続きを読む
posted by 大介 at 03:58| Comment(6) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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